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天皇が世界を創造した歴史

1 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:17:29 ID:OpLbP6gZO
一緒に語りませんか

2 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:21:04 ID:AXi1G+6l0
いいぜ

3 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:33:48 ID:oGp/VnjmO
竹内なら参加すんべ

4 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:41:37 ID:DVuqZEyxP
>>1

馬鹿か?おまえ。
天照大神は下っ端。
勉強してからほざけ。


イザナミ(伊弉冉、伊邪那美、伊弉弥)は、日本神話の女神。
イザナギの妻。別名 黄泉津大神、道敷大神。

神話のエピソード [編集]
詳細は「国産み」、「神産み」をそれぞれ参照

天地開闢において神世七代の最後にイザナギとともに生まれた。
国産み・神産みにおいてイザナギとの間に日本国土を形づくる多数の子をもうける。
その中には淡路島・隠岐島からはじめやがて日本列島を生み、
更に山・海など森羅万象の神々を生んだ。

5 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:42:48 ID:DVuqZEyxP
火の神カグツチを産んだために陰部に火傷を負って病に臥せのちに
亡くなるが、その際にも尿や糞や吐瀉物から神々を生んだ。
なきがらは、『古事記』によれば出雲と伯伎(伯耆)の境の比婆山
(現在の島根県安来市伯太町)に、『日本書紀』の一書によれば紀伊の
熊野の有馬村(三重県熊野市有馬の花窟神社)に葬られたという。

死後、イザナミは、自分に逢いに黄泉国までやってきたイザナギに腐敗した
死体(自分)を見られたことに恥をかかされたと大いに怒り、
恐怖で逃げるイザナギを追いかける。しかし、黄泉国と葦原中津国(地上)
との境である黄泉比良坂(よもつひらさか)で、イザナミに対して
イザナギが大岩で道を塞ぎ、会えなくしてしまう。
そして、イザナミとイザナギは離縁した。

この後、イザナミは黄泉国の主宰神となり、黄泉津大神、道敷大神と
呼ばれるようになった。



6 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:44:38 ID:DVuqZEyxP
神世七代(かみのよななよ)とは、日本神話で、
天地開闢のとき生成した七代の神の総称。またはその時代をいう。
神代七代とも書き、天神七代ともいう。

初めは、抽象的だった神々が、次第に男女に別れ、異性を感じるようになり、
最終的には愛を見つけ出し夫婦となる過程をもって、
男女の体や性が整っていくことを表す部分だと言われている。


『古事記』 [編集]
『古事記』では、別天津神の次に現れた十二柱七代の神を神世七代としている。
最初の二代は一柱で一代、その後は二柱で一代と数えて七代とする。

1.国之常立神(くにのとこたちのかみ)
2.豊雲野神(とよぐもぬのかみ)
3.宇比邇神(うひぢにのかみ)・須比智邇神(すひぢにのかみ)
4.角杙神(つぬぐいのかみ)・活杙神(いくぐいのかみ)
5.意富斗能地神(おおとのじのかみ)・ 大斗乃弁神(おおとのべのかみ)
6.淤母陀琉神(おもだるのかみ) ・阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ)
7.伊邪那岐神(いざなぎのかみ)・伊邪那美神(いざなみのかみ)
(左側が男神、右側が女神)


7 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:48:48 ID:DVuqZEyxP
神産み [編集]
大八洲国およびその他の小さな島々を産み終えたイザナギ・イザナミは
神々を産んだ。ここで産まれる神は家宅を表す神および風の神・木の神・野
の神といったような自然にまつわる神々である[2]。

大事忍男神(おほことおしをのかみ)
石土毘古神(いはつちびこのかみ)
石巣比売神(いはすひめのかみ)
大戸日別神(おほとひわけのかみ)
天之吹男神(あめのふきおのかみ)
大屋毘古神(おほやびこのかみ)
風木津別之忍男神(かざもつわけのおしをのかみ)
大綿津見神(おほわたつみのかみ)
速秋津日子神(はやあきつひこのかみ)
速秋津比売神(はやあきつひめのかみ)
速秋津日子神と速秋津比売神は以下の神々を産んだ
沫那藝神(あはなぎのかみ)
沫那美神(あはなみのかみ)
頬那藝神(つらなぎのかみ)
頬那美神(つらなみのかみ)
天之水分神(あめのみくまりのかみ)
国之水分神(くにのみくまりのかみ)
天之久比奢母智神(あめのくひざもちのかみ)
国之久比奢母智神(くにのくひざもちのかみ)
志那都比古神(しなつひこのかみ)
久久能智神(くくのちのかみ)
大山津見神(おほやまつみのかみ)


8 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:50:31 ID:DVuqZEyxP
鹿屋野比売神(かやのひめのかみ)
別名は野椎神(のづちのかみ)
大山津見神と野椎神は以下の神々を産んだ
天之狭土神(あめのさづちのかみ)
国之狭土神(くにのさづちのかみ)
天之狭霧神(あめのさぎりのかみ)
国之狭霧神(くにのさぎりのかみ)
天之闇戸神(あめのくらどのかみ)
国之闇戸神(くにのくらどのかみ)
大戸惑子神(おほとまとひこのかみ)
大戸惑女神(おほとまとひめのかみ)
鳥之石楠船神(とりのいはくすぶねのかみ)
別名は天鳥船(あめのとりふね)
大宜都比売神(おほげつひめのかみ)
火之夜藝速男神(ひのやぎはやをのかみ)
別名は火之R毘古神(ひのかがびこのかみ)
別名は火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)
ところが、火の神である迦具土神を出産したためにイザナミの女陰が焼けてしまい、イザナミは病気になった。イザナミは病に苦しみながらも吐瀉物などから次々と神を生んでいった。
金山毘古神(かなやまびこのかみ、イザナミの吐瀉物から生まれる)
金山毘売神(かなやまびめのかみ、イザナミの吐瀉物から生まれる)
波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ、イザナミの大便から生まれる)
波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ、イザナミの大便から生まれる)
彌都波能売神(みつはのめのかみ、イザナミの尿から生まれる)
和久産巣日神(わくむすひのかみ、イザナミの尿から生まれる)
和久産巣日神には以下の一柱の子がいる。
豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)

9 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:52:44 ID:DVuqZEyxP
火神被殺 [編集]
イザナギはイザナミの死に涕泣した。この涙から神がまた生まれた[3]。

泣沢女神(なきさわめのかみ)
そして、イザナギはイザナミを出雲国と伯伎(伯耆)国の境にある
比婆(ひば)の山(現;島根県安来市)に葬った。愛する妻を失ったイザナギは
その怒りから迦具土(加具土)神を十拳剣で切り殺した。
この剣に付着した血からまた神々が生まれる。
なお、この十拳剣の名前を「天之尾羽張」(あめのをはばり)、
別名を伊都之尾羽張(いつのをはばり)という[4]。

石折神(いはさくのかみ)
根折神(ねさくのかみ)
石筒之男神(いはつつのをのかみ)
以上、三柱の神は十拳剣の先端からの血が岩石に落ちて生成された神々である。
甕速日神(みかはやひのかみ)
樋速日神(ひはやひのかみ)
建御雷之男神(たけみかづちのをのかみ)
別名は建布都神(たけふつのかみ)
別名は豊布都神(とよふつのかみ)
以上、三柱の神は十拳剣の刀身の根本からの血が岩石に落ちて生成された神々である。
闇淤加美神(くらおかみのかみ)
闇御津羽神(くらみつはのかみ)
以上、二柱の神は十拳剣の柄からの血より生成された神々である。


10 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:54:15 ID:DVuqZEyxP
また、殺された迦具土神の体からも神々が生まれた[5]。

正鹿山津見神(まさかやまつみのかみ、迦具土神の頭から生まれる)
淤縢山津見神(おどやまつみのかみ、迦具土神の胸から生まれる)
奥山津見神(おくやまつみのかみ、迦具土神の腹から生まれる)
闇山津見神(くらやまつみのかみ、迦具土神の性器から生まれる)
志藝山津見神(しぎやまつみのかみ、迦具土神の左手から生まれる)
羽山津見神(はやまつみのかみ、迦具土神の右手から生まれる)
原山津見神(はらやまつみのかみ、迦具土神の左足から生まれる)
戸山津見神(とやまつみのかみ、迦具土神の右足から生まれる)

11 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:55:58 ID:DVuqZEyxP
イザナギは、なかなか戻ってこないイザナミに痺れを切らし、
自分の左の角髪(みずら)につけていた湯津津間櫛(ゆつつなくし)
という櫛の端の歯を折って、火をともしてなかをのぞき込んだ。
すると、イザナミは、すでに美しきイザナミではなく、
体は腐って蛆がたかり、声はむせびふさがっており、
体には蛇の姿をした8柱の雷神(八雷神)がまとわりついていた。
雷神の名は以下の通り[8]。

大雷(おほいかづち、イザナミの頭にある)
火雷(ほのいかづち、イザナミの胸にある)
黒雷(くろいかづち、イザナミの腹にある)
折雷(さくいかづち、イザナミの陰部にある)
若雷(わかいかづち、イザナミの左手にある)
土雷(つちいかづち、イザナミの右手にある)
鳴雷(なるいかづち、イザナミの左足にある)
伏雷(ふすいかづち、イザナミの右足にある)

12 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:57:08 ID:DVuqZEyxP
禊祓と三貴子の誕生 [編集]

イザナギは黄泉の穢れから身を清めるために、
竺紫(つくし)の日向(ひむか)の橘の小門(をど)の
阿波岐原(あはきはら)へ行って、禊を行った。
身に着けていた物を脱ぐことによって十二神が生まれた[13]。

衝立船戸神(つきたつふなとのかみ、杖から生まれる)
道之長乳歯神(みちのながちはのかみ、帯から生まれる)
時量師神(ときはかしのかみ、袋から生まれる)
和豆良比能宇斯能神(わづらひのうしのかみ、衣から生まれる)
道俣神(みちまたのかみ、袴から生まれる)
飽咋之宇斯能神(あきぐひのうしのかみ、冠から生まれる)
奥疎神(おきざかるのかみ、左手の腕輪から生まれる)
奥津那芸佐毘古神(おくつなぎさびこのかみ、同上)
奥津甲斐弁羅神(おきつかひべらのかみ、同上)
辺疎神(へざかるのかみ、右手の腕輪から生まれる)
辺津那芸佐毘古神(へつなぎさびこのかみ、同上)
辺津甲斐弁羅神(へつかひべらのかみ、同上)

13 :本当にあった怖い名無し:2010/07/30(金) 23:58:38 ID:DVuqZEyxP
「上流は流れが速い。下流は流れが弱い」といって、
最初に中流に潜って身を清めたとき、二神が生まれた。
この二神は黄泉の穢れから生まれた神である[14]。

八十禍津日神(やそまがつひのかみ)
大禍津日神(おほまがつひのかみ)
次に、その禍(まが)を直そうとすると三神が生まれた[14]。

神直毘神(かむなおびのかみ)
大直毘神(おほなおびのかみ)
伊豆能売(いづのめ)
水の底で身を清めると二神が生まれた[14]。

底津綿津見神(そこつわたつみのかみ)
底筒之男神(そこつつのをのかみ)
水の中程で身を清めると二神が生まれた[14]。

中津綿津見神(なかつわたつみのかみ)
中筒之男神(なかつつのをのかみ)
水の表面で身を清めると二神が生まれた[14]。

上津綿津見神(うはつわたつみのかみ)
上筒之男神(うはつつのをのかみ)

14 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 00:00:09 ID:DVuqZEyxP
底津綿津見神・中津綿津見神・上津綿津見神は阿曇連らが信仰している神で、
阿曇連らはこれら三神の子の、宇都志日金析命(うつしひかなさくのみこと)の子孫である。
底筒之男神・中筒之男神・上筒之男神は墨江(住吉大社)の三柱の大神(住吉三神)である[14]。

「祓戸大神」も参照

次に、左の目を洗うと天照大御神(あまてらすおほみかみ)が生まれた。
右の目を洗うと月読命(つくよみのみこと)が生まれた。
鼻を洗うと建速須佐之男命(たけはやすさのをのみこと)が生まれた。
イザナギは最後に三柱の貴い子を得たと喜び、
天照大御神に首飾りの玉の緒を渡して高天原を委任した。
その首飾りの玉の名を御倉板挙之神(みくらたなののかみ)という。
月読命には夜の食国(をすくに)を、建速須佐之男命には海原を委任した[15]。

日本書紀 [編集]
イザナギ・イザナミは大八洲国を産み終えたあと、
さまざまな神々を生んでいった。 本文によると、次の順で生まれていった。


15 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 00:01:46 ID:DVuqZEyxP
やっと出てきた、超下っ端「天照大神」

まさか、アマテラスが国を造ったとか思ってるやついるの?www
頭がやばいよ。

16 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 00:05:29 ID:RVeQjdD4P
世界の最初に、高天原に相次いで三柱の神(造化の三神)が生まれた[1]。

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高御産巣日神(たかみむすひのかみ)
神産巣日神(かみむすひのかみ)
続いて、二柱の神が生まれた[1]。

宇摩志阿斯訶備比古遅神(うましあしかびひこぢのかみ)
天之常立神(あめのとこたちのかみ)
この五柱の神は特に性別はなく、独身のままに子どもを生まずに身を隠してしまった。それゆえに、これ以降表だって神話には登場しないが、根元的な影響力を持つ特別な神である。そのため別天津神(ことあまつかみ)と呼ぶ[2]。

次に、また二柱の神が生まれた[3]。

国之常立神(くにのとこたちのかみ)
豊雲野神(とよくもののかみ)
国之常立神と豊雲野神もまた性別はなく[3]、
また、これ以降、神話には登場しない。

これに引き続いて五組十柱の神々が生まれた。
五組の神々はそれぞれ男女の対の神々であり、
下のリストでは、左側が男性神、右側が女性神となっている[4]。

宇比地邇神(うひぢにのかみ)、須比智邇神(すひぢにのかみ)
角杙神(つのぐひのかみ)、活杙神(いくぐひのかみ)
意富斗能地神(おほとのじのかみ)、大斗乃弁神(おほとのべのかみ)
於母陀流神(おもだるのかみ)、阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ)
伊邪那岐神(いざなぎのかみ)、伊邪那美神(いざなみのかみ)
以上の七組十二柱の神々を総称して神世七代(かみのよななよ)という。


17 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 00:19:41 ID:AQRaXMs60
長すぎて読めないよ

18 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 00:22:58 ID:RVeQjdD4P
日本神道で言えば、天皇って小隊長くらいだよね。

まぁ、担当は昼間だけで、夜はつくよみのみことだしね。
ただの昼間のプール監視員の仕事ですし。

19 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 03:48:39 ID:V0kRllqx0
日本書紀によると
世界は最初陰陽の別もなくもやもやとしていて(中国の書物からの引用らしい)、
天が最初にでき地はその後でできた。
その後その中から神がお生まれになった。最初は神は葦の芽のようだったという。
大変尊いお方は「尊」、それ以外は「命」、ともに「ミコト」と申し上げる。

まず
国常立尊(くにのとこたちのみこと)、
国狭槌尊(くにのさつち)、
豊斟渟尊(とよくむぬ)
の三神。陽の気だけから独りでに生じた男神。
意味は国土を支える神、その上の国土の神、さらにその上の
湿潤な雲の神だろう。

次に
泥土煮尊(ういじに)、沙土煮尊(すいじに)。
大戸之道尊(おおとのじ)、大苫辺尊(おおとまべ)
(異伝では角杙尊(つのくい)、活杙尊(いくぐい))。
面足尊(おもだる)、惶根尊(かしこね)。
伊奘諾尊(いざなぎ)、伊奘冉尊(いざなみ)。
の四組の男女神。陰陽が交わって男神女神の対になった。
泥どろとした生命に体が芽生え性を象徴する部分や整った顔もでき
恥じらいも生じて人の姿をした男女が誕生するということらしい。

神話は本文といくつかの異伝からなる。異伝の高天原の神々と天常立尊(あまのとこたち)、
可美葦芽彦舅尊(うましあしかびひこじ)を本文と混ぜ、一部順序を入れ替え、
うましあしかびひこじをあめのとこたちの前に持ってくると古事記の最初っぽくなるだろう。

20 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 03:53:32 ID:V0kRllqx0
以上国常立尊から伊奘諾尊・伊奘冉尊までを
神世七代という。
これが抜けてました。スミマセン。


21 :本当にあった怖い名無し:2010/07/31(土) 06:15:18 ID:RVeQjdD4P
 指定暴力団をはじめとする在日を認めてはなりません。
在日は私の周りを現在破壊しまくり、脅迫により無理矢理私を結婚に持ち込み、
それで自分たちの虐げられた立場を回復させようと目論むシロアリです。
これが在日の文化でありおぞましいものです。在日参政権を絶対に認めてはなりません。
 また、現在天皇が我が家系に似非裁判を繰り出して来ているところです。
自分が「現人神」としての能力が無いのを棚に上げ、私に人身的拘束をしてくる行為は、
憲法に違反する自由権の侵害であります。もはや国家神道は犯罪神道です。
来年、それが日の目を見ると考えられます。
 仙台は、在日政権下で「山口組」が私の周りを荒らしているらしいです。
大相撲の事件もそれが大きく絡んでおります。
 私は日本の守護は放棄しました。日本の「再興」は不可能です。
特に民主党政権で日本は終了しました。そのまま「亡国」に向かうことでしょう。
この地球は私の太陽下の星です。日本経済は私の精神と直結します。
繰り返します。日本の「再興」は不可能です。下記実力証明のリンク先に、
私の退職とともに日経平均株価が崩落した真実が記載されています。
真実を知るとよろしいと思われます。


↓ここのリンク先(三塚大杉の神)

公務員と政治家が日本を亡びに向わせる!★20
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