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【四式戦闘機】疾風 Part7【誇大宣伝】

1 :名無し三等兵:2010/07/19(月) 11:54:33 ID:???
帝国陸軍の大東亜決戦機、そして日本最優秀戦闘機こと、キ84 四式戦闘機 「疾風」についてのメインスレです。

過去スレ
【四式戦闘機】疾風 Part6【日本最強?】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1273041780/

【四式戦闘機】疾風 Part5【日本最強?】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1271082729/

【四式戦闘機】疾風 Part3【日本最強?】 (実質part4)
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1263561358/

【四式戦闘機】疾風 Part3【日本最強?】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1247132648/

【四式戦闘機】疾風 Part2【日本最強?】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1244610051/

【四式戦闘機】疾風 Part1【日本最強?】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1236242120/

【4式戦闘機】大東亜決戦号【疾風】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1222444125/

163 :名無し三等兵:2010/07/25(日) 22:49:28 ID:???
各WW2日本機スレに出現する単に煽るだけの馬鹿が一人居るな。
意味ない誰にでも噛み付くし自演もしてるから、
皆さん馬鹿の自演に煽られないで冷静に。

164 :名無し三等兵:2010/07/25(日) 22:50:45 ID:???
ああそれと112戦隊は疾風も順次配備されている。
五式戦は疾風の3機分と言ってたけど、結局は配備された疾風を戦隊では
どう扱っていたのかは知りたいところだけどね。

165 :名無し三等兵:2010/07/25(日) 23:16:22 ID:???
鐘軌は着陸速度の大きさが、疾風は舵の重さと(日本機としては)旋回性が
今ひとつな点が、総合的な能力以上に多くのパイロットに不評を買った感じがする。
五式戦の場合は速度が今ひとつでも、隼なみの旋回性・舵の軽さに加えて、
火力や降下性が向上した点で逆に実性能以上に称賛されている感じがする。

166 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 00:02:14 ID:???
>>160
そう?>>153
>数少ない空戦では日本側が過大な戦果を言い立てている(と、いってもせいぜい5機程度だが)が、
>実際の損失はその半分以下でもっとも善戦して同数損害とか程度。

ってことなんで互角くらいには戦ったことがあるんでしょ?
疾風は互角に戦ったことあるのかな。

>>162
> 単に編成時の機材で2個戦隊分の機材があるのがそれだけだったから

これって何か資料に基づくもの?あなたの想像?

>疾風は比島決戦に集中配備されて機材が枯渇していたという単純な理由

これも資料に何か資料に基づくもの?あなたの想像?

学研の「三式戦闘機・五式戦闘機」「四式戦闘機」によれば、
111, 112 戦隊の編成は20年7月で、比島戦時の1月からの四式戦の生産数は月産100機前後で1000機以上。
五式戦はむしろ19年12月の名発被爆のあとの工場疎開によるハ112の供給不全、
20年6.28の川崎岐阜工場の被爆による機能停止で、それまで平均数十機ペースの生産量が20機台に落ち込み。

ということでこの時期、どちらかというと供給量は四式戦の方が十分にありそうだけど。
・・・というより五式戦が供給停止状態になっている。

また、酣燈社「日本陸軍戦闘機隊」には112戦隊の編成について
「戦隊は、111戦隊と同じように2個戦隊分の規模を予定し、五式戦6個中隊の編成を
 目指したが、機材の供給不足からとりあえず五式戦約40機(3個中隊)、四式戦約20機
 (第1中隊)にどどまった」とのことなので供給不足はむしろ五式戦では。なので

いずれにしても内容はともかく想像なのか資料に基づくのかは明確にしてほしいものです。

167 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 01:08:58 ID:???
>>166
負けず嫌いなのはいいけどさ、111戦隊や112戦隊が末期に突然編成されたなんてアホな妄想がよく出てきたなw
両戦隊は元々は明野教導飛行師団だドアホ。
編成されたのは19年6月。本土空襲により教育部隊は満州に移動が決まり飛行集団として改編が開始
正式に通達がでたのは7月というだけの事に過ぎないのは、6月に伊勢湾上空の戦いに参加していることで
分かるだろうに。
五式戦は元々明野や5戦隊で評価試験を受けていたからキ102と共にそのままスライドして配備が進んだ。
五式戦は緊急増産が指令され3月36機、4月89機、5月131機、被爆した6月88機を生産。
戦隊装備機は空襲前に配備が行われているし、この辺りは檜大尉の著書にも記載されていて、
今川一策少将が集団長拝命の際の集団編成表にある48機というものが末期によくある書類上の
配備でないことは確認できる。

疾風はハ45は比島決戦に合わせての無理な増産命令により太田工場では44年10月〜12月に
最多だったものの代用資材を用いての非常に問題のある機体の生産が行われている。
しかし発動機の生産が追い付かず首なし疾風は45年2月の空襲で大量に失われ(中島側で
把握しているもので2/10の空襲で74機を喪失等)、多くの生産機材を失っている。
さらに工場疎開が2月には開始され生産遅延が悪化。

首なし疾風はフランク系の部品の生産に必要な資材が枯渇しただめで過去に清算していた部品で
生産を続けたものの疾風に供給される武蔵野工場のハ45が1月には280基、以降は80基程度しか
生産ができなくなり生産数が大幅に減少。部品供給にいたっては1月〜3月の間に途絶。
本土では2月あたりから本格的に供給が開始された疾風装備部隊は部品枯渇で悩まされることになる。

168 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 08:47:33 ID:???
60年も昔の話だ。もう勘弁してやれ。

169 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 16:36:29 ID:???
「完調」なら日本最優秀戦闘機と敵方からも評価。
ある意味、駄作と笑われるより悲しいな。

170 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 17:22:55 ID:???
しかし、不調の疾風と不調の隼なら普通に疾風だろ?
絶不調の川崎戦闘機なんて論外。

171 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 17:48:57 ID:???
>>170
必ずしもそうとも言えないんじゃないかな?
隼って米軍機側から言うとカテゴリのの違うとも言える相手なのでやり難くかったと思うよ。
横へ機動力とかの取り得はある。まあ、撃墜するのに難儀するって程度だろうが。
速度の出ない疾風は、取り得のない機体に思えるけどね。

172 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 18:01:21 ID:???
>>171 いや、栄も不調なら駄目だろ。

173 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 19:14:08 ID:???
不調の隼は知らんが、不調の疾風なんか滑走路の場所塞ぎでしかないだろ

174 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 19:22:49 ID:???
疾風はプロペラの不調も抱えていたので難しいね。

175 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 20:01:46 ID:???
>>170
不調ならどっちもダメでFA
単に不調になる確率の問題でしかない

176 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 20:05:41 ID:???
隼は、三型の初めの頃は水メタに整備員が慣れてなくて大変だったようだね
比島ではそのせいで可動率を落としたんじゃないかってBUNさんが言っていた

177 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 22:49:03 ID:???
>>166
>互角くらいには戦ったことがあるんでしょ?
>疾風は互角に戦ったことあるのかな。

44年10月4日 梧州上空の空戦
85戦隊の疾風はP-51を4〜5機撃墜(米側損失と一致)
85戦隊機には被弾すらなかった(梅本「中国大陸の鍾馗と疾風」)。
疾風が本気出せばこんなもん

178 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 23:10:53 ID:???
数字見ただけじゃ本気かどうかは分からないのは常識

179 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 23:15:14 ID:???
本土決戦時期じゃないから却下

180 :名無し三等兵:2010/07/26(月) 23:54:25 ID:???
>>177みたいな文字通りの完全勝利はあまり例が無い。

44年1月ラバウル上空の12対0の完全勝利のときでも
零戦は全機帰還したものの8機の被弾があった。
45年3月19日紫電改がほぼ互角の撃墜率だった空戦でも
F6Fには被弾機が多数あったし。

181 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 00:31:01 ID:???
第二次大戦最優秀機と言われるP-51を完膚なきまでに叩きのめした
四式こそが、第二次大戦最優…ry

182 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 00:45:04 ID:???
>>179
日本に悪条件が揃い過ぎてる(訓練不足、補給困難、材質低下、数的不利、出撃禁止…)
本土上空戦を基準にするってのもあんまりだなぁ。

183 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 00:49:43 ID:???
紫電改や五式戦の戦果とくらべるという趣旨だったからでは

184 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 01:02:43 ID:???
零戦も忘れてはいかんぞ。最強の52丙が活躍してるからな。

185 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 02:08:55 ID:???
>>167
負けず嫌い、というよりも根拠がよく分からないだけで。いくつか確認を・・・

> 両戦隊は元々は明野教導飛行師団だドアホ。

基幹となったのはは111が明野教導飛行師団、112が常陸教導飛行師団の各教導飛行隊だね。
まあ細かいことはいいとして・・・

>五式戦は緊急増産が指令され3月36機、4月89機、5月131機、被爆した6月88機を生産。
>戦隊装備機は空襲前に配備が行われているし、この辺りは檜大尉の著書にも記載されていて、
>今川一策少将が集団長拝命の際の集団編成表にある48機というものが末期によくある書類上の
>配備でないことは確認できる。

第111・112戦隊は第二十戦闘飛行集団で、7/10 編成時の集団長は青木武三中将だけれども、
今川氏の話は何の話?

今川氏が明野教導飛行師団を離れる5月時点での明野における五式戦の装備数のこと?
それとも「今川一策少将が集団長」というのは昭和20.3.1の「明野教導飛行師団長」の間違い?
また、明野への五式戦の配備は4月からでは?
・・・ということで、48 機というのは明野のどの時点の何の機材の数字だろう?

まあ、明野教導飛行師団は4個中隊編成なので
機種内訳はともかく48機くらいはもっていて不思議はないのだけれど。

186 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 02:14:52 ID:???
ひきつづき・・・
>111戦隊や112戦隊が末期に突然編成されたなんてアホな妄想がよく出てきたなw

とは思っていないよ。
おなじみの戦史叢書「陸軍航空の整備と運用(3)」の第111・112戦隊編成の経緯

「昭和二十年春季以降陸軍航空の攻撃戦力の主体は、いうまでもなく特攻隊である。
その特攻攻撃を成功させる要点は、特攻隊を目標上空に確実に到達させるための、
捜索、誘導、掩護である。陸軍航空は、天号作戦引き当ての戦力を除き残された最後の
優良人員、器材を結集して戦闘隊と偵察隊を編成した。

七月十日、第二十戦闘飛行集団司令部が編成された。集団長は、戦闘隊の最練達者青木武三中将であった。
そして、その隷下に明野及び常陸教導飛行師団の人員、器材を基幹として編成された、
飛行第百十一戦隊(長 石川正中佐 40期)、同第百十二戦隊(長 檮原秀見中佐 38期)、を入れた。
両戦隊は編制定員四一一名、飛行機定数五式戦五五機、外に予備機二八機を有し、
当時における最強戦闘戦隊であった。」

それから具体的な装備数については、上記含め各種資料からまとめると

 明野教導飛行師団の教導飛行隊:4個中隊、4月より五式戦を順次導入
 → 111戦隊 定数五式戦55機、外に予備機28機、発足時五式戦4個中隊、四式戦1個中隊
   最終的には五式戦6個中隊120機まで拡張の予定

 常陸教導飛行師団の教導飛行隊:中隊数、五式戦導入時期不明
 → 112戦隊 定数五式戦55機、外に予備機28機、発足時五式戦3個中隊(約40機)、四式戦1個中隊(約20機)
   最終的には五式戦6個中隊120機まで拡張の予定

ということで、発足時もまず五式戦で揃えようとし、112戦隊では発足時点で五式戦の足りない分を四式戦で補っている。
そしてその後も四式戦ではなくあくまで五式戦で6個中隊までに拡張を図ろうとしていた。
まあこれは6.28 の川崎岐阜工場の被爆で実現困難になるのだけれど。

187 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 02:17:10 ID:???
さいごに・・・

>疾風は比島決戦に集中配備されて機材が枯渇していた

        五式戦    四式戦(中島太田:プラスは中島宇都宮)
 20年1月    3    276+81
 20年2月   11     87+42
 20年3月   36    149+67
 20年4月   89    122+63
 20年5月  131     83+115
 20年6月   88     90+78
 20年7月   23    137+47
 ※20年2月に中島太田の生産数が落ち込んでいるのは中島太田被爆のため。
 ※20年6月28日の川崎岐阜工場被爆で五式戦の生産はほぼ停止。

機材の供給状況については生産数を比較するとこんな感じだね。生産数は四式戦の方がずっと多いけれど。
また保有数でもたとえば20.5.20の航空総軍の調査では陸軍単座戦闘機の全保有機1700機のうち、
500機以上が四式戦で筆頭、五式戦は60機弱にすぎない。

7/10 編成時点に「疾風は比島決戦に集中配備されて機材が枯渇していた」というのはどういう事情が?

188 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 05:33:53 ID:???
>>180
そこに挙げた二例で零戦と紫電改の性能を示すものだと言えるのかい?
>>177も自分に都合のいい数字を挙げているだけに過ぎんよ

189 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 07:35:10 ID:???
>>188
自分に都合のいい数字だけあげて叩き合うのが軍板の醍醐味だろ
頭腐ってるんじゃないか

190 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 18:08:20 ID:???
>>188
互角に戦った例があるのか?の問いに対しての返答をしているのに
都合の良い数字などと叩かれてもな。

191 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 19:18:46 ID:???
>疾風が本気出せばこんなもん

192 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 20:07:34 ID:???
>>190
んー本土防空戦時期限定でね
でないと紫電改様や零戦様や誤式鮮との比較にならないじゃん

193 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 21:49:25 ID:???
誤死期賤

194 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 22:12:15 ID:???
>>188
単なる事実を書いたまで
キミの妄想にとっては都合の悪い話かもしれないがw

195 :名無し三等兵:2010/07/27(火) 22:24:32 ID:???
殺伐としたスレだなあ
馬鹿の一つ覚えみたいに叩き合いしかできんのかお前ら
同族嫌悪ってやつだなw

もっと仲良くやろうぜ

196 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 02:35:19 ID:???
>疾風が本気出せばこんなもん


おっと妄想がw

197 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 02:40:08 ID:???
証明タイムの始まりですね

198 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 07:40:23 ID:???
>>194にがんばって証明してもらわないとね

199 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 08:30:10 ID:???
1.19のラバウルと3.19の松山にはいくつか共通点があって

・レーダーや偵察機により事前察知に成功
・邀撃側が同数
・20mmを装備している
・海軍航空隊である
・19日である

200 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 09:20:23 ID:???
前者は奇襲による先頭集団の損失が大半なので
数で同等ってのは少し違うと思う

201 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 11:39:18 ID:???
wiki すごいね

邀撃する零戦隊は、来襲する護衛戦闘機陣をかわして爆撃機編隊先頭に突進、攻撃して編隊を小さく分散させた後で、
周囲から執拗な攻撃を繰り返した。これに対し連合軍各国の混成航空隊(米軍の陸・海・海兵隊所属の各航空隊、
英連邦豪州空軍、英連邦ニュージーランド州空軍)は直掩戦闘機隊と爆撃隊の緊密な十字砲火による協同連携防御で
これを阻止した。
ラバウル在地の陸海軍高射砲陣からの烈しい対空射撃で空一面は弾幕で覆われた。彼我ともに知略を尽くす緊迫した
連日の空中戦闘で、零戦隊の戦果は少ない日は6機、多い日は87機、平均で20数機以上であった。戦後の戦史研究者らに
数の重複を指摘されることはあっても、実際に来襲する大編隊に毎回大きな損害を与えていたし[92]、ラバウル守備隊は
毎週、連合軍側生存搭乗員を多く捕虜にしていた。地上基地員たちも爆撃終了後は人力に加えラバウルのトベラに持ち込んだ
スチームエンジンローラー、英軍鹵獲ブルドーザも整地に使い滑走路を速やかに修復、復旧させた。

少数機で多数機に対抗することが極めて困難なことは、英国が発表した航空戦の戦略理論 N2乗法則(N square Low)
[94] の示すとおりで、日本海軍航空隊によく知られていた。201空が1月4日にサイパンに後退したあと、邀撃する零戦隊は
ラバウル東飛行場の204空とトベラ飛行場の253空の2隊のみの状態にかかわらず、彼らラバウル零戦隊の搭乗員たちは、
連日つづく一直配置の邀撃戦闘を歯を喰いしばり体力酷使の状態で戦いラバウルの制空権を確保していた。

202 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 11:40:43 ID:???
つづき

日本側はセント・ジョージ岬レーダー基地からの警報により敵来襲を30分前に事前予測し、第26航空戦隊所属の
数十機のラバウル零戦隊全機は一斉離陸を5分で完了、高々度で待機して邀撃し、来襲する連合軍戦爆連合大編隊
との間に大空中戦が展開された。[91]

203 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 15:57:18 ID:???
やっぱ数は必要だって事か

204 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 20:14:08 ID:???
>>199
19日である ですべてぶち壊す気かよ!

205 :名無し三等兵:2010/07/28(水) 21:31:36 ID:???
うんうん。ラバウルのは1.17だもんな。

× 19日である
○ 18日前後である

206 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 23:09:03 ID:???
>疾風が本気出せばこんなもん

搭乗員は命懸けで戦っていたと思うが・・・


207 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 00:27:20 ID:???
しかし>>177みたいな文字通りの完全勝利はあまり例が無いのも事実だな

208 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:28:26 ID:???
あまりないから運が良かったと分かる訳だ

209 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 05:56:10 ID:???
しかし>>177の反対みたいな文字通りの完全敗北なら結構例が有るのではないか

210 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 09:24:37 ID:???
そもそも戦闘の勝敗の要因としては機体のカタログ性能よりも他の部分が大きいということでは。

211 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 09:38:25 ID:???
それはすでに>>199様がお書きになられている

212 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 13:17:25 ID:???
>>185以下に対する>>167の反論はまだかな

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