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もし日本が本土決戦をしていたらを語るスレ6!

1 :名無し三等兵:2010/06/01(火) 22:01:04 ID:???
日本は大戦末期に登場した大東亜決戦機の疾風を3500機量産
する量産システムを持つだけでは無かった。
戦前において日本でのオリンピック開催を睨んで白黒テレビを国産していた。
これは何を意味するか?
日本は高性能レーダーだけではなく、電波妨害装置、VT信管、赤外線暗視装置、赤外線誘導装置、
エニグマ暗号機以上の性能を持つ暗号機、コンピューター、高性能無線機を作る潜在的技術力を
持っていたということだ。
日教組は戦前の日本は石器時代と述べてきたが、それは間違いであり、あくまで石器時代並なのは
東条英機や南雲といった時代遅れの無能官僚だけだった。
本来ならミッドウェー海戦も日本側が高性能暗号機、レーダー、高性能無線機などを駆使して勝っていたのだ。




351 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 13:53:49 ID:???
>>346
お前の言うとおりなら江戸時代に飢饉なんて起きないはずw

>>345
エンジンの重さで翼が折れるw
もしくは整備不良で動かないw

>>347
大口径じゃないと装甲に穴は開かないw

>>349
随伴歩兵の連射で全員亜ボーンw

352 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 13:54:26 ID:???
狙撃戦においては発射時に銃口から出る火花が少なく、長距離狙撃用の
照準機も搭載していた38小銃は有利であったと言われる。
38が長い銃身を活かして銃剣格闘でも有利であったことも戦場で立証されている。
軽機関銃も各舞台に配備済みである。


353 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 13:54:29 ID:???
レイテで日本陸軍戦車隊は連携しM4の4輛からなる部隊を撃退している。
M4は4台とも破壊された。
もしレイテのM4が4台だけであれば、日本陸軍戦車隊はM4に圧勝したことになる。

354 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:02:21 ID:???
>>351
>お前の言うとおりなら江戸時代に飢饉なんて起きないはずw

江戸時代とは条件が異なる。
豊富な蛋白源「米兵」が向こうからやってくるのである。全く問題ない。

355 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:03:53 ID:???
日本の肥沃な国土、その土は喰うことができる。古人の曰く、

 五穀全て尽きても土がゆあり、土は、どのような土にてもよし、土一升(1.8ャ)に
 水四升を入れ、桶でよくかき混ぜ上の水をとる。これを何度も繰り返し、そして、
 また水を四升入れてよくかき混ぜ、別の桶に入れて底に残る砂、石をとり、
 また水に浸しておくこと三日間、その間に一日三回ずつ上水を替える。
 このようにした土に今度は、水を三升入れ煮れば「土がゆ」が出来る。
 つまり、土に含まれている栄養を採取して食す。これ、飢饉に生き延びる秘法なり。

356 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:05:10 ID:???
>>351
近年の研究では江戸時代の人々は怠け者だったという説も出ている。
明治以降の日本で二宮金次郎が勤勉勤労の鏡として美化されてきたのは、
明治以前の日本には近代的勤労観が存在しなかったからだという説もある。
すると可能性として江戸時代の飢饉は怠けて遊んでばかりいた結果という
可能性もあるのである。


357 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:15:57 ID:???
>>354
江戸時代以下だよ 農耕できないし 交通網は遮断されるしw

>>356
飢饉は飢饉
江戸時代の人口ですら狩猟採取では飢饉が起きるw

358 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:16:24 ID:???
また日本が制圧している朝鮮半島、満州、中国沿岸部から航空機や
貨物船で日本本土に物資人員を送る作戦も可能である。
当時の輸送作戦は敵の機雷、魚雷、機銃掃射で死ぬことを前提とした
突撃輸送であり、10艘のうち1艘は辿り着けた。


359 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:23:59 ID:???
>>357
本土決戦用に穀物、塩、干物、缶詰などは備蓄されていたし、それに
プラスして採取を行って1年ぐらい戦うことは当時の日本人なら可能だった
のではないか?
横井章一はグアム島のジャングルに作った地下壕で28年間暮らしていた。


360 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:38:06 ID:???
横井章一やインパール作戦の牟田口は当時の日本においては平均人だった
という事実も見るべきである。
現代の日本とは違うのだ。
インパール作戦や大陸打通作戦が平然と実行される国だったのである。
まずこのことを念頭に置いてもらいたい。

361 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:42:15 ID:???
>>360
愚直すぎて28年も篭るような兵隊って現代の組織論から考えると、
無能な働き者の典型じゃないか?

本人の人格を否定する意図はないが、あまりにもアレ過ぎる。

362 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 14:47:43 ID:???
そもそも、補給の続かない南方でワンマンアーミーを28年やっても、何一つ損害を与えられなかった道理。
兵隊としてはアレぐらい愚直な方が当時の日本軍としては使いやすいのだろうが、あんなに機転が
利かないのがスタンダードだとすると城西の変化についていけず、部隊率いたらすぐ全滅するタイプ。

ゼークトの組織論から何年たっているんだよ・・・。本人の人間性を否定する意図はないが、兵として
優秀かといわれると疑問符がつく 


363 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 15:48:23 ID:???
国民が全て舩坂弘だったら日本は負けなかっただろうな

364 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 16:20:38 ID:???
負ける負ける。舩坂弘(正直、自伝でほら吹いてるだけじゃね? と思うが)だって最後は捕虜じゃん。
戦場を支配するのは火力と兵站。

365 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 17:38:20 ID:???
台風・地震・津波と言った気象現象を利用すれば十分勝機はあるな
あとルーズベルトを呪殺したように精神的兵器の活用余地もある
兵站や火力といった物理的な手段に頼らない真の戦いだ

366 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 18:24:13 ID:???
>>365
>あとルーズベルトを呪殺したように精神的兵器の活用余地もある
5年早く活用すべきだったね。

367 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 19:36:05 ID:???
>>365
大本教教祖の出口王仁三郎の念力ビームや上芝盛平の敵の銃弾が飛んでくる
線を事前に神霊の導きで割り出して避けるという神霊弾除け術もあった。


368 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 19:39:35 ID:???
大戦末期に機密勅令によって全国の主だった寺社でルーズベルト米大統領調伏のための儀式修法が同時一斉に行われたんだよね。
その時、高野山や東寺でも禁断の大元帥明王法が修された。
ソースは荒俣宏の『帝都物語』

369 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 19:49:37 ID:???
日本軍の砲術は当時の世界においては驚異的な命中率を誇っていたことを
知らぬものはあるまい。
上陸したシャーマン戦車の上部装甲にまるで赤外線誘導装置でもあるかの
ごとく落下する迫撃砲弾の前に米戦車部隊は逃げる公算が大である。


370 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 19:53:27 ID:???
本土決戦ではほぼ無尽蔵にある野草山菜も食すことができる。
日本の山間部で生まれ育ったものなら毒草と食える草の区別はできるだろう。
間違って毒草や毒キノコを食っちまったら死んでしまう。
火を通せない状況では塩もみをしたり、石で磨り潰して消化をよくして
食すということが行われただろう。


371 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 20:04:04 ID:???
占領政策に端を発する偏ったマスコミ報道のせいで、戦時中の日本に存在した
軍用航空機は零戦のみで、しかも零戦は竹と和紙で作られ雨が降ったら破けたと
思っている戦後世代は多い。
だが実際には零戦も改良を重ねられ、零戦の他にも雷電、疾風、銀河、飛燕、桜花、
震電、後退翼のジェット隼などの軍用航空機が日本の航空産業の手によって作られていた。


372 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 20:29:06 ID:???
>>364
何を言ってるんだ?
数千万人の国民が船坂弘で、全員が一定の戦果を上げつつ(少なくとも一人一殺はできるだろ?)最終的に捕虜になれば、捕虜を養うだけでアメリカにとってかなりの負担になるジャン!

373 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 20:31:08 ID:???
国民総捕虜作戦
@深夜、密かに捕虜収容所に潜入
A翌朝、何事もなかったように食堂でメシを食べて、労働する。
B日に日に自動的に増える捕虜を前にして看守涙目www

374 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 20:35:48 ID:???
マレー作戦、大陸打通作戦などの戦果から言えば日本が本土決戦で100万人の
米兵を撃退するのは可能ではあっただろう。
10代も現代でもセックスをしたり、バイクに乗ったり、受験や麻雀をしたり、バイトをしたり、
スポーツのインターハイに出るのもいるのだから十分戦力だろう。

375 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 20:37:33 ID:???
>>372
船阪弘先生の免疫力は爬虫類並であったと思う。


376 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 21:26:37 ID:???
>>374
マーシャル将軍の被害見積もりと一致してるなあ。
米軍死者100万人、日本人死者2000万人と見ていたようだ。
このスレが主張する2000万人爺婆の行軍で100万人の米兵をやっつけるというのは、
実は米側にとって予想通りであり許容範囲内だったりするw
やはり米本土に侵攻する勢いがないとな。

377 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 21:35:05 ID:???
>>376
中国人をワンサイドゲームで3500万人虐殺して無傷だった、支那派遣軍百万の精鋭は無視か?

378 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 22:02:22 ID:???
>>377
あ!

379 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 23:10:12 ID:???
>>376
このスレでは大東亜戦争の初戦からいきなりハワイを占領して、アメリカ西海岸
に上陸作戦を敢行し、現地で徴収したステーキを食いながらニューヨークを目指す
という作戦構想も提案はされているよ。


380 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 23:21:37 ID:???
家畜の牛や野生動物が多く、燃料になる木も多いアメリカならばインパール作戦
牟田口司令のジンギスカン作戦は可能である。
「バッファローのステーキを食いながら精神力でニューヨークを目指せ」
と牟田口司令なら言いそうだろう。
アメリカ本土上陸作戦をやるとしたら司令官は彼しかいない。

381 :名無し三等兵:2010/07/30(金) 23:26:47 ID:???
アメリカのバッファローやワニをステーキにして食いつくしながらニューヨーク
まで侵攻し、ついに合衆国を降伏に追いやった牟田口司令は「戦争における精神力の重要性」
という著書を記し、それが戦争の名著として残り、NHKの大河ドラマでも「牟田口燃ゆ」なる
牟田口司令のアメリカ戦線における激闘を描いたドラマが作られるかも知れない。


382 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 00:34:59 ID:7L6K6c6u
ちょっとさぁ牟田口の名前出すのやめない。
インパール作戦の悲劇はこいつのせいなんだから
戦況が悪くなると真っ先に逃げ出すやつなんだから。

383 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 01:11:58 ID:???
>>382
ただ牟田口も定説を覆す説がウィキペディアにも載る時代になってる。
牟田口の考案したジンギスカン作戦で牛馬が途中で多くを失いながらも最前線に
到達して兵士の食事になっていたという説だ。
牟田口が本当にどうしようもない司令官であった可能性はあるが、マレー侵攻作戦
では師団長として勇敢に戦った軍歴もあるし、司馬良太郎にボロ糞に言われてきた乃木大将
の評価が新説で180度変ったように、もしかすると10年後には牟田口は優秀な司令官だったという
新説が出てくる可能性というものはあるのではないか?

384 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 01:46:50 ID:???
ガダルカナル島でも浜辺の食糧倉庫に食糧を置き忘れてジャングルに撤退した
のが餓死が生まれた原因で、食糧倉庫を浜辺ではなくジャングルの奥の地下壕
に隠蔽しておけば飢餓は生まれ無かったという説もある。


385 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 02:22:27 ID:???
>>383
師団長レベルまでの人材だったんだろ
そもそも最高司令官が勇敢なだけの考えなしという状況こそ悲劇的なこともない

386 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:18:06 ID:???
定説ではインパール作戦は無謀な作戦の代名詞であり、作戦は事前に連合軍
によって暗号が解読されていたという。
しかしならばどうして日本軍はインパールまで進出して戦闘を行い、餓死、戦死、病死
続出ながら引き返すことができたのか?
食糧ゼロではインパールまで辿り着けないし、食糧ゼロでは引き返すこともできなかった
のではないか?
連合軍の情報操作によって歪められた可能性が無いわけではない。


387 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:23:15 ID:???
インパール作戦でジンギスカン作戦と称して大量の家畜を引き連れて出発している
のだから、インパールまで辿り着くまでは日本軍の食事は毎日ステーキであった可能性がある。
当時のステーキは日本軍にとって大ご馳走であり、それを連日たらふく食べた日本軍はすっかり
気が緩んでしまい、イギリス軍の抵抗に会うと逃亡した。
そして牟田口のみが悪いという話にされた。
この可能性は無いだろうか?

388 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:26:49 ID:???
ベトナム戦争で米軍が負けた原因のひとつに現地でも米兵が基地にいる時は
連日ステーキを食っていたというのがあるという説もある。
「こんなにステーキを食えるのにどうして俺たちは戦争なんかしなきゃいかんのだ?」
という気持ちが芽生えちゃったという分析だ。

389 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:29:49 ID:???
連合軍、日教組、マスコミ、日本軍がひとつも嘘を言わないということは無く、
むしろ嘘が積極的に謀略として肯定されるのが上記の集団なのだから、定説と言え
ども頭から信じ込むのは危険である。


390 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 03:38:19 ID:???
終戦直後の日本で占領軍から貰ったハムは非常においしく、こんなにおいしい
ものがあるのにどうして戦争などしていたんだろうかとバカバカしくなったという
体験談はたくさんある。
飽食の時代とは食べ物ひとつに対する感覚が違うということだろう。
年配者の中には子供時代は肉が食えず、初めて肉を食べた際には嬉しくて涙が出た
と述べるものもいる。


391 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 05:02:20 ID:???
終戦直後の日本で占領軍がくれた初めてのハム。
それは「ボルピー プロシュット」で、私は4才でした。
その味は塩風味でジューシーで、こんなに素晴らしいハムをもらえる私は
きっと特別な存在なのだと感じました。
今では私がおじいちゃん。
アメリカ軍にあげるのはもちろん「思いやり予算」。
なぜなら、彼軍もまた、特別な存在だからです。

392 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 08:58:12 ID:???
>>390
そのハムは原爆落として構わないというキリスト教の価値観ー
全ての生き物は人間(白人様)に奉仕すべきという
先住民大虐殺、黄色人種大虐殺からでてきたパンとチョコレートである。

太平洋戦争の本質は君、アジア人民の解放だよ。 
聖戦だ。

393 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 09:36:50 ID:???
太平洋戦争の本質はチンピラゴロツキの領土と資源をめぐる場外乱闘だろ

394 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 10:37:05 ID:???
米国との戦争はインディアン解放を目指した人種戦争。

395 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 11:09:42 ID:???
相当の定番ネタ投入しても日本に勝ち目なしw
まぁ現実がそうだったからねぇ。

396 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 11:57:03 ID:???
いままでの話からなら20回くらい勝てそうだけど?

397 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 13:11:20 ID:???
米軍も日本上陸作戦で100万人の米兵が死ぬと考えていたのだし、
負傷する米兵はさらに多く300万人以上になるだろう。
この損害がアメリカにとって屁でも無いということはありえないし、確実に
戦後史が変る。
史実では1950年に起きる朝鮮戦争でアメリカが戦えない可能性も出てくる。


398 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 13:28:27 ID:???
風船爆弾に人が乗ってれば米本土にもっと大量に降下できたのではないか。
特攻ではなく人間は降りて白兵戦をすれば後方を脅かすのにもよい。

399 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 16:50:38 ID:???
>>398
飛行機や船で行けばいいだろう。


400 :名無し三等兵:2010/07/31(土) 16:56:41 ID:???
凍死したジャップらしき物体が落ちてきた所で、何を脅かすと?

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